BOØWY関係の話題や、ギター弾きの個性とは何ぞ?をテーマに書いてます。ココに書いてある内容は、あくまで俺の意見であり、皆様に押し付けるモノではありません。加筆・修正することもあるのでたまに過去の記事を読み返すと面白いかも・・・? Driving the TEJ !
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さてさて、練習を続けていくと、必ず出てくるもの・・・。
それは、メンバー間の腕の差だったり、練習量です。
俺をバンドに誘ったドラマーの奴が中々上達しなくて、自分でも結構落ち込んだりしてて。
俺とヴォーカルのTAKAは無意味に自信家でさ(笑)
ドラマーは、とにかく自信が無い感じで。
ベースの奴は天然で何とかなる!的な奴だったから、そこそここなしてた。
やっぱり自信は大切だと思う。例えそれが勘違いだったとしてもさ。
自信て「自分を信じる」ってことだからね。自分は出来る。自分は大丈夫って。
例え誰も理解してくれる人が居なかったとしても、自分だけは味方でいられる。せめて自分くらいは自分を信じてあげなさいよみたいなさ(犯罪はダメよ?・笑)。
自信の無いまま続けて上達するはずがないし、ほんとに出来なくなると思う。
でも、自分に「自惚れる」とヤバイよね。そこでストップしてしまうから。
だから俺とTAKAはドラムの奴に別に出来ない事やらなくていいしみたいな(笑)
ってか、できることに色々おまけつけてきゃいいんだよって。
そんなもん、聴いてる方はイチイチ気にしちゃいねーよ?とかさ(爆)
したら、いつの間にか叩けるようになってて(笑)
案外そんなもんなんだよね。
やっぱ、バンドって楽しんだモノ勝ち!なんだよ。